室内空間

こんなにも機能的なデザインと、
電気自動車(BEV)になっても変わらない積載量。

インテリアデザイン

画像:運転席側から見た車内前方の室内装備

Photo:e-ハイゼット カーゴ 4シーター。ボディカラーはホワイト〈W19〉。省力パック、オーディオレスはメーカーオプション。ワイド エントリー ナビはディーラーオプション。なおディーラーオプションのナビ装着時、USBソケットはインパネ1口・接続用のUSBポートに変更となります。最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。

画像:助手席側から見た車内前方および運転席の室内装備

Photo:e-アトレー RS。ボディカラーのレーザーブルークリスタルシャイン〈B82〉はメーカーオプション。ワイド エントリー ナビはディーラーオプション。最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。

画像:横から見た車内のシート

Photo:e-アトレー RS。ボディカラーのレーザーブルークリスタルシャイン〈B82〉はメーカーオプション。ワイド エントリー ナビはディーラーオプション。最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。

画像:運転席側から見た車内前方の室内装備
画像:助手席側から見た車内前方および運転席の室内装備
画像:横から見た車内のシート

さまざまなアングルでご覧いただけます。

■確認するグレードを選択してください。

  • e-ハイゼット カーゴ
  • e-アトレー

ドラッグして360度回転スワイプして360度回転

荷室スペース

こんなにも広い、積み下ろししやすい。電気自動車(BEV)でもガソリン車※1同等の、しっかり収まる積載量。

画像:配達員がe-ハイゼット カーゴに荷物を積んでいる様子
※グレード・カラーについて

Photo:e-ハイゼット カーゴ 4シーター。ボディカラーはホワイト〈W19〉。

荷室長

2名乗車時1,920mm

4名乗車時1,005mm

荷室幅

2名乗車時1,270mm

4名乗車時1,410mm

荷室高

1,250mm

(2シーターは
1,245mm)

スライドドア開口高

1,210mm※2

荷室フロア長※3

(2名乗車時)

1,965mm※2

荷室フロア地上高

630mm※2

ホイールベース

2,450mm

スライドドア開口幅

785mm※2

(イージークローザー装着車は685mm※2

荷室長

2名乗車時1,920mm

4名乗車時1,005mm

荷室幅

2名乗車時1,270mm

4名乗車時1,410mm

荷室高

1,250mm

(2シーターは
1,245mm)

スライドドア開口高

1,210mm※2

荷室フロア長※3

(2名乗車時)

1,965mm※2

荷室フロア地上高

630mm※2

ホイールベース

2,450mm

スライドドア開口幅

785mm※2

(イージークローザー装着車は685mm※2

e-アトレーは以下の数値になります。

︎荷室長

1,820mm(2名乗車時)

1,005mm(4名乗車時)

︎荷室幅

1,265mm(2名乗車時)

1,410mm(4名乗車時)

︎荷室高

1,215mm

︎スライドドア開口幅

685mm※2

︎スライドドア開口高

1,190mm※2

:軽キャブオーバーバンNo.1

■e-ハイゼット カーゴ 4シーター。運転席前方にエンジン(モーター)ルームを持たない車体構造の軽貨物自動車として、荷室長、荷室幅(4名乗車時)、荷室高でNo.1。2026年2月現在。ダイハツ工業(株)調べ。自社および他社にも同数値の車があります。

:軽キャブオーバーバンNo.1

■e-アトレー。運転席前方にエンジン(モーター)ルームを持たない車体構造の軽貨物自動車として、荷室長(4名乗車時)、荷室幅(4名乗車時)でNo.1。2026年2月現在。ダイハツ工業(株)調べ。自社および他社にも同数値の車があります。

※注釈について

※1:ハイゼット カーゴおよびアトレー。
※2:社内測定値。
※3:荷室フロア長:助手席シートスライドを最前端にした際の助手席後端からバックドアまでの長さ。

たっぷり効率よく積める、
大容量の荷室。

みかん箱
68
長さ380mm
310mm
高さ280mm
ビールケース
36ケース
長さ445mm
365mm
高さ315mm
パンケース
71ケース
長さ680mm
420mm
高さ100mm
畳(中京間)
9
長さ1,820mm
910mm
厚さ55mm

■積載例の数値はあくまでも容積の参考数値です。最大積載量の範囲内でご使用ください。

■畳の枚数はバックドアガラスより下の位置まで積載した場合の数値。

■積載例の数値は2名乗車時のもの。

積み下ろしがしやすい、大きな開口部と低くフラットな床面。

大きな開口部と低い床面地上高により、荷物の積み下ろしがスムーズに。また、後席スライドドアの開口部も広く、状況に応じた荷物の出し入れができます。

画像:バックドアを開けているe-ハイゼット カーゴ 4シーターを後ろから見た様子
ルーフサイド幅※1
1,170mm※2
(e-アトレーは1,095mm※2
バックドア開口高
1,165mm※2
(e-アトレーは1,160mm※2
バックドア開口幅(最大値)
1,345mm※2
(e-アトレーは1,310mm※2
荷室フロア地上高
630mm※2
ガソリン車※3と同じ高さで、 積みやすさは
そのまま。
ルーフサイド幅※1
1,170mm※2
(e-アトレーは1,095mm※2
バックドア開口高
1,165mm※2
(e-アトレーは1,160mm※2
バックドア開口幅(最大値)
1,345mm※2
(e-アトレーは1,310mm※2
荷室フロア地上高
630mm※2
ガソリン車※3と同じ高さで、 積みやすさは
そのまま。
※注釈について

※1:ルーフサイド幅:フロアから約1,095mmの高さからの有効幅。
※2:社内測定値。
※3:ハイゼット カーゴおよびアトレー。

荷室上部のスクエア化で空間を拡大。

クルマ側面上部の傾きを垂直に近づけたことで生まれる、大きなルーフサイド幅のほか、バックドアも垂直にすることで、十分な荷室の長さも確保しています。

画像:バックドアを開けているe-ハイゼット カーゴ 4シーターの上部

無駄なく荷物が積めるフラットな荷室内部。

荷室の側面や床面をフラット化することで、無駄なく効率的に荷物を積むことができ、さらに大切な荷物も傷がつきにくくなっています。

画像:バックドアを開けているe-ハイゼット カーゴ 4シーターの下部

シートアレンジ

フラットな荷室をさらに広く。

簡単な操作でリヤシートを足元スペースに収めて、荷室を拡大できる水平格納式リヤシートを採用(除くe-ハイゼット カーゴ 2シーター)。さらに、e-ハイゼット カーゴに搭載の助手席前倒し機構を使用すれば、2,650mmもの大きなスペースが生まれます。

画像:天井が透けているe-ハイゼット カーゴ 4シーターのを上から見た様子
※注釈について

※社内測定値。