栃木ダイハツ販売(株)
「LOVEとちぎ」をテーマに高齢者が栃木県で生活する上、長く運転ができ、自由に出かけられるように、事故低減や自立支援に向けた活動に取組み、地域の皆様との交流を大切にしています。
8月25日(火)日環アリーナ栃木で第31回全国私立高等学校選抜バドミントン大会が開催されました。初日は開会式のみで、開会式前後はコートが解放されており、全国の私立高校から強豪校のみがエントリーする大会ということで練習にも気合が感じられました。
参加校は、男女各48校、団体戦(2複3単)の大会で約1,000人がエントリーしている為、日環アリーナ栃木だけでなく、鹿沼TKCいちごアリーナ・清原体育館・の3ヶ所の体育館で28日(金)まで行われます。
開会式では、『栃木県大会実行委員会会長』として当社鈴木社長が挨拶し、優勝杯・優勝旗返還、選手宣誓にも携わらせていただきました。
20面もある日環アリーナ栃木のメインアリーナ。試合開始前に各チーム円陣を組んだりと気合を入れます。
スマッシュした時のシャトルの重みのある音やスピード感など、迫力のある試合が見られました。
優勝チームにアイシングクッキーのブーケを用意いたしました。
優勝したのは、
男子≫埼玉栄高等学校
女子≫青森山田高等学校
おめでとうございます!!
最後まで粘り強く、俊敏に戦う姿に感動致しました!!
全国私立高等学校バドミントン連盟様、全国私立高等学校選抜バドミントン栃木県実行委員会の皆様、また大会関係者の皆様、このような機会を下さり、本当にありがとうございました。
第32回栃木県大会でも微力ながら協力させていただきますので、引き続きどうぞよろしくお願い致します。
「LOVEとちぎ」をテーマに高齢者が栃木県で生活する上、長く運転ができ、自由に出かけられるように、事故低減や自立支援に向けた活動に取組み、地域の皆様との交流を大切にしています。