架装部の特長・寸法

多目的ダンプの仕様
  • ■ダンプ駆動方式PTO式

    エンジンの回転力をトランスファに取り付けたPTO装置で取り出し、油圧ポンプを回す方式です。

    ■エンジンの力を利用した本格派。
    ■アクセル操作によりダンプのスピードの調整可能。
    ■バッテリーへの負担がないため、頻繁なダンプ操作に最適。

  • ■ダンプ駆動方式電動モーター式

    バッテリーを利用して、モーターで油圧ポンプを回す方式です。

    ■アイドリング状態でダンプできるので静か。
    ■スイッチだけで簡単にダンプ操作が可能。(ダンプのスピードは一定)

  • ■スチフナ6本のスチフナ(補強柱)

    サイドゲート、リヤゲートを補強するスチフナ(補強柱)を6本装着。

  • ■ホイスト方式リンクアーム式

    大型ダンプと同様の構造で、力強くダンプします。

  • ■ガードフレームプロテクタータイプ

    キャビンを頑丈にガードします。

  • ■ガードフレーム鳥居タイプ(荷台付)
    [電動モーター式に
    メーカーオプション]

    後方が確認しやすく、軽量で低価格です。

  • ■リヤゲート下開き(自動開閉式)

    ダンプに連動してリヤゲートが自動で開閉するため、操作のわずらわしさがありません。

  • ■ゲート方式三方開

    左右、リヤの三方が開閉。スムーズに積み込みができます。
    ※イラストはイメージです。

  • スペアタイヤカバー

    荷台から落ちる積載物によるスペアタイヤの汚れを防止します。

  • サブフレーム

    ダンプ専用のサブフレームで補強し、高いフレーム剛性を確保。

■装備類の詳しい設定は、主要装備一覧表をご覧ください。
※仕様は改良のため予告なく変更することがあります。お近くのダイハツ販売会社でご確認ください。

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