走行性能・燃費

グレード・カラーについてはこちらをご覧ください

Photo:エクストラ(4WD CVT)。選べるカラーパック(ボディカラー:オフビートカーキメタリック〈G55〉)、6.8インチスマホ連携ディスプレイオーディオはメーカーオプション。

「※」「 ■ 」「 ●」に搭載情報または注意事項を記載しております。ご参照ください。

力強くて、静かで、経済的。ハイゼット トラックの走りの良さが、乗る人の仕事を頼もしくサポートします。

機能紹介ムービー
進化した⾛⾏性能(CVT)

■映像はハイゼットカーゴを使⽤しています。
■映像内の⾞両は実際の⾞両と⼀部異なります。


3モードを選択できる電子制御式4WD(CVT車)。

通常走行で使用する「2WD」に加え、路面状況に応じて駆動力を制御する「4WD AUTO」、農地や山の未舗装路で力を発揮する「4WD LOCK」に切替できる「電子制御式4WD」を搭載しました。

●「2WD」「4WD AUTO」「4WD LOCK」をスイッチで切替可能。路面状態や目的に合った3つの走行モードを選択できます。

■乾燥した舗装路および高速道路では、絶対に4WD LOCKモードで走行しないでください。操作・ご使用上の注意事項につきまして、必ず取扱説明書をご確認ください。


FR用CVT採用で、燃費・発進性能・静粛性UP(CVT車)。

新ユニットのFR用CVTの採用により、力強い発進性能をはじめ、長時間の運転も快適で疲れにくい静粛性、そして長距離でも経済的に走れる燃費性能を高めました。


ぬかるみ脱出を容易にするスーパーデフロックをCVT車にも設定。

[一部4WD車に標準装備]

片側のタイヤが空転した時でもスイッチをONにすると、反対側のタイヤにも駆動力を伝えます。

★ 詳しい設定については主要装備一覧表をご覧ください。

ここ一番、よりたくましい走り。
Hi-Loモード切替機構。

[一部4WD 5MT車に標準装備]

より強いトルクを出せるLoモードと通常走行のHiモードが切り替え可能です。

■ Hi-Loモードの切り替えは、車両を停止し、クラッチペダルを踏み込んだうえで行ってください。走行中の切り替えはできません。操作・ご使用上の注意事項につきまして、必ず取扱説明書をご確認ください。

★ 詳しい設定については主要装備一覧表をご覧ください。

重荷時も安定感。
リヤ4枚リーフスプリング。

[一部4WD車に標準装備、一部2WD車にメーカーオプション]

重い荷物を積んだ際の車両後方の沈みを抑え、走りを安定させます。

★ 詳しい設定については主要装備一覧表をご覧ください。

アイドリングストップ「エコアイドル」

停車前、約9km/h以下で作動し、エンジンを停止。アクセル、ブレーキ、ステアリング操作などの運転状況や道路勾配などを総合的に判断し、燃料消費を抑制。

■5MT車は停車後アイドリングストップとなります。


軽トラック最小※3の小回り性。あぜ道・街中で運転しやすい。

ダイハツからのおすすめ

  • ■写真やイラストはすべてイメージです。
  • - それぞれのモニター特性のため実際の色とは異なる場合があります。
  • - 小物類は撮影のために用意したものです。
  • - ハメコミ合成の画面もあります。
  • - 機能説明のために各ランプを点灯したイメージは、実際の走行状態を示すものではありません。
  • - 機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
  • - カメラ・ソナーセンサーの検知範囲はイメージです。
  • - 実際の走行時には、路面の状況に応じたタイヤの選択や、安全に配慮した運転にご留意ください。

  • ■仕様は改良のため予告なく変更することがあります。最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。
  • ■グレードにより設定は異なります。
  • ■装備類の詳しい設定は主要装備一覧表をご覧ください。
  • ※4:燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
    ※5:WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • ※1:軽キャブトラックとして、初採用。2021年12月現在。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同時に初採用の車があります。
  • ※2:2021年12月現在。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同時に初採用の車があります。
  • ※3:2021年12月現在。軽キャブトラッククラス。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同数値の車があります。
  • ※1:軽キャブトラックとして、初採用。2021年12月現在。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同時に初採用の車があります。
  • ※2:2021年12月現在。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同時に初採用の車があります。
  • ※3:2021年12月現在。軽キャブトラッククラス。ダイハツ工業(株)調べ。他社にも同数値の車があります。
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