カスタムRS “セレクション”/カスタムX “セレクション”/Xターボ “セレクション”/X “セレクション”

使いやすさがさらに進化し、先進テクノロジーが もっと身近になった、“セレクション”シリーズ登場。

Photo(左):カスタムRS “セレクション” 2WD。ボディカラーのレーザーブルークリスタルシャイン〈B82〉はメーカーオプション。
Photo(右):X “セレクション” 2WD。ボディカラーはアイスグリーン〈G62〉。

高速走行時や渋滞時などの加減速をサポート。

スマートクルーズパック
❶ 全車速追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)

走行中に先行車の様子を検知しながら、設定した車速の範囲内で先行車との距離のキープを支援します。
わずらわしいアクセルとブレーキの操作を支援してくれるので疲れにくく、長距離運転中の渋滞なども快適に運転できます。

●ACC=Adaptive Cruise Control ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●ステレオカメラに汚れがある時 ●ステレオカメラが高温な時 ●ブレーキパッドが高温な時 ●急なカーブや急な上り坂、下り坂を走行している時 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧など)により先行車が見えにくい時 ●フロントウインドゥ外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 ●夜間に街灯のない道路を走行している時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。

車線の中央を安定して走行するようにサポート。

スマートクルーズパック
❷ LKC(レーンキープコントロール)

約60km/h以上で走行中、全車速追従機能付ACC(アダプティブクルーズコントロール)作動時に、クルマが車線の中央付近を安定して走行するよう、ハンドル操作をアシストします。

●LKC=Lane Keep Control ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧など)により白(黄)線が見えにくい時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●夜間に街灯のない道路を走行している時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥ外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 ●先行車との車間距離が短い時 ●自車が白(黄)線に対してまっすぐに走行していない時 ●料金所や検札所の手前や交差点など、白(黄)線がない場所を走行する時 ●白(黄)線が不明瞭または直線的でない時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。

パックに含まれるその他の専用装備
スマートクルーズパック
❸ スマートクルーズ専用ディスプレイ ❹ ステアリングスイッチ(運転支援用) ❺ ETCユニット ❻ 運転席シートリフター ❼ チルトステアリング
【Xターボ“セレクション”のみ/カスタムRS“セレクション”は標準装備】 ❽革巻ステアリングホイール(メッキオーナメント・シルバー加飾付) ❾ ドライブアシストイルミネーション(エコドライブアシスト照明付)
すべての席を紫外線から守る。

コンフォータブルパック
❶ 360°スーパーUV&IRカットガラス(フロントクォーター/フロントドア/リヤドア/リヤクォーター/バックドアウインドゥ)

日焼けの原因となる紫外線(UV)を約99%※1カットするガラスを、全方位に採用。また赤外線(IR)も効果的に遮断し、ジリジリとしたお肌への刺激を低減します。車内の温度上昇を抑え、エアコン効率も向上します。

●UV=Ultraviolet Rays(紫外線) ● IR=Infrared Rays(赤外線) ※1.ダイハツ工業(株)調べ。

さまざまな工夫で、いろいろな使い方。

コンフォータブルパック
❷ 格納式シートバックテーブル(運転席/助手席)

テーブルのふちを高くして物を落ちにくくするとともに、タブレットを立てかけられるようにしました。お子さま用のマグカップや500mlの紙パックが入るカップホルダーも備えています。

パックに含まれるその他の専用装備
コンフォータブルパック
❸ シートバックポケット(運転席) ❹ 運転席シートリフター ❺ チルトステアリング
【2WD車のみ/4WD車は標準装備】 ❻ シートヒーター(運転席/助手席) ❼リヤヒーターダクト

■「スマートクルーズパック」「コンフォータブルパック」に含まれる運転席シートリフター・チルトステアリングは、“セレクション”シリーズ以外のタントでのオプションの関係上、重複して記載しております。

■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真・図は作動イメージです。
■写真・図のカメラの検知範囲はイメージです。
■写真の小物類は撮影のために用意したものです。
■走行中は収納したものが運転の支障とならないように、しっかりと収納または固定してください。
■安全のため、走行中は格納式シートバックテーブル(運転席/助手席)を使用しないでください。

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