安全性能

先進のテクノロジーが、安全運転をスマートにサポート。

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Photo:X“Limited SA Ⅲ” 2WD。ボディカラーのブラックマイカメタリック〈X07〉×シャイニングホワイトパール〈W25〉【XH3】はメーカーオプション。
8インチ スタンダード メモリーナビ[2021モデル]はディーラーオプション。

「※」「■」「●」に搭載情報または注意事項を記載しております。ご参照ください。

みんなに安全・安心を。「スマートアシストⅢ」搭載車はサポカーS〈ワイド〉に適合。

■セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉(サポカーS〈ワイド〉)は、政府が事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。全ての年代の方にお勧めしていますが、高年齢層の方に多いペダル踏み間違い事故を起きにくくする装置なども備えていますので、高齢者の皆様には特にお勧めしています。詳しくはこちらをご覧ください。

[ サポカーS〈ワイド〉 4つの先進安全装置 ]
●衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者) ●ペダル踏み間違い時加速抑制装置 ●車線逸脱警報 ●先進ライト(自動切替型前照灯)

■セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉(サポカーS〈ワイド〉)は、政府が事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。全ての年代の方にお勧めしていますが、高年齢層の方に多いペダル踏み間違い事故を起きにくくする装置なども備えていますので、高齢者の皆様には特にお勧めしています。詳しくはこちらをご覧ください。

[ サポカーS〈ワイド〉 4つの先進安全装置 ]
●衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者) ●ペダル踏み間違い時加速抑制装置 ●車線逸脱警報 ●先進ライト(自動切替型前照灯)

■衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定制度とは、運転者の安全運転を支援する機能を備えた「安全運転サポート車(サポカー/サポカー S )」の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する衝突被害軽減ブレーキ等が一定の性能を有していることを国土交通省が認定する制度です。

■衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定制度とは、運転者の安全運転を支援する機能を備えた「安全運転サポート車(サポカー/サポカー S )」の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する衝突被害軽減ブレーキ等が一定の性能を有していることを国土交通省が認定する制度です。

スマートアシストⅢ[RS“ハイパーSA Ⅲ”、X“Limited SA Ⅲ”に標準装備]
運転中の「ヒヤッ」とするシーンで事故の回避の支援や被害の軽減を図り、安全運転をサポートする「スマートアシストⅢ」。
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Photo:RS“ハイパーSA Ⅲ” 2WD。ボディカラーのレーザーブルークリスタルシャイン〈B82〉、パノラマモニター対応カメラはメーカーオプション。
8インチ スタンダード メモリーナビ[2021モデル]はディーラーオプション。

クルマの周囲を認識し、危険が迫るとドライバーに警告したり、緊急ブレーキをかけ、安全運転を支援する「スマートアシスト」。ソナーセンサーに加え、ステレオカメラを採用し、先行車だけでなく、歩行者へのブレーキも可能に。優れたコストパフォーマンスも実現し、軽の安心をまた一段と広げました。

クルマの周囲を認識し、危険が迫るとドライバーに警告したり、緊急ブレーキをかけ、安全運転を支援する「スマートアシスト」。ソナーセンサーに加え、ステレオカメラを採用し、先行車だけでなく、歩行者へのブレーキも可能に。優れたコストパフォーマンスも実現し、軽の安心をまた一段と広げました。

クルマだけではなく、歩行者との衝突回避もサポート
衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)
クルマだけではなく、歩行者との衝突回避もサポート
衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)

走行中に前方の車両と歩行者を認識し、衝突の危険性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに危険性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減に寄与します。

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■対車両の場合は前方約60m以内で検知し、対歩行者の場合は前方約30m以内で検知します。また、作動したときの速度差が約4~約30km/hであれば衝突を回避できる場合があり、速度差が約30~約80km/h(対歩行者の場合は約30~約50km/h)であれば被害を軽減できる場合があります。
■状況によっては、衝突回避支援ブレーキ機能が作動せず、衝突の回避、被害の軽減ができない場合があります。
■衝突回避支援ブレーキ機能作動中にアクセルペダルを踏んだ場合等には、作動を解除する場合があります。
■衝突回避により車両停止後、衝突回避支援ブレーキ機能が解除されます。クリープ現象により前進しますので、停止後は必ずブレーキペダルを踏んでください。
■衝突回避支援ブレーキ機能は、主に先行車、歩行者に作動します。ただし、二輪車や電柱、壁などに対しても作動することがありますが、これらへの衝突を回避することを目的とはしていません。
■歩行者が大きな荷物を持っているなど、ステレオカメラが歩行者として正しく認識できない場合は作動しません。
■車両、バイク、自転車、歩行者の割り込み、飛び出しには対応できません。
■被害軽減ブレーキアシスト機能は、速度差が約30~約80km/h(対歩行者の場合は約30~約50km/h)で作動します。

  • 高速道路で起こりやすい、車線からのはみ出しを警告
    車線逸脱警報機能

    約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警報し、逸脱回避操作を促します。

  • 駐車場でペダルを踏み間違えた時、急発進を抑制
    誤発進抑制制御機能(前方)

    前方約4m以内に障害物等があることをステレオカメラが検知している時に、シフトポジションを「前進」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
    約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター内表示で警告します。

  • 駐車場でペダルを踏み間違えた時、急発進を抑制
    誤発進抑制制御機能(後方)

    後方約2~約3m先までに壁などの障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを「後退」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
    約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター内表示で警告します。

  • 信号待ちでのうっかりを防止
    先行車発進お知らせ機能

    信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とメーター内表示でお知らせします。

  • ハイ&ロービームを自動で切り替え、夜道の前方視界を確保
    オートハイビーム

    対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。

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■道路上の車線がかすれていたり、汚れたりしている場合は、作動しません。
■ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。

■スマートアシストⅢに頼った運転は絶対に行わないでください。スマートアシストⅢは、ドライバーの判断を補助し、事故被害の軽減を目的としています。脇見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車や歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏むなど距離を保ち、安全運転を心がけてください。 ■スマートアシストⅢの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨等の道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。 ■雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラ、ソナーセンサーが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。 ■作動条件下であっても、システムが作動しない場合があります。 ■このほか、スマートアシストⅢについて重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■スマートアシストⅢの詳細は販売会社にお問い合わせください。
TAF 進化した衝突安全ボディ〈TAF(タフ)〉
TAF(タフ)は、Total Advanced Functionボディの略で、総合的に衝突安全機能が進化したボディという意味の造語です。

もしもの時に頼もしい鍛えられたボディ
スモールサイズで高い衝突安全性能を実現したボディ

フロントサイドメンバーを高効率エネルギー吸収構造とするとともに、最適化・合理化を極めた骨格構造により、軽量化を図りながら衝撃吸収性能の向上や強固なキャビンを実現したボディ。国内および欧州の衝突安全基準を、余裕を持ってクリアしたのはもちろん、世界で実施されている厳しい試験法を取り入れた衝突実験でも十分な生存空間を確保。さらにダイハツでは、多様な交通事故を考慮して独自の目標を設定し、高い衝突安全性能をめざしています。

衝突実験についてはこちらをご覧ください

■衝突実験の写真の車両はすべて試験車両です。

多様な角度からの衝突実験

世界最高水準の前面フルラップ55km/h、前面オフセット64km/h、側面55km/h、後面55km/hの衝突実験を実施。いずれの角度からの実験においても室内には十分な生存空間が確保されていることが実証されています。

歩行者への配慮も徹底
歩行者傷害軽減ボディ

万一の対人事故を考慮し、フードやフェンダー、ワイパーピボットなどの各所に衝撃緩和装置・吸収スペースを設定。歩行者保護性能をより高めています。

SOFI 乗員にやさしい安全インテリア〈SOFI(ソフィ)〉
SOFI(ソフィ)は、Safety-Oriented Friendly Interiorの略で、乗員にやさしく、より安全なインテリアを表した造語です。
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Photo:RS“ハイパー SA Ⅲ” 2WD。ボディカラーのシャイニングホワイトパール〈W25〉、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンシールドエアバッグはメーカーオプション。
8インチ スタンダード メモリーナビ[2021モデル]はディーラーオプション。

6個のエアバッグがすべての乗員を守ります
A デュアルSRSエアバッグ

前からの強い衝撃時、瞬時に膨張・収縮し、運転席・助手席乗員の頭部、胸部への重大な傷害を軽減します。

メーカーオプション
B SRSサイドエアバッグ(運転席/助手席)&
C SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

[RS“ハイパーSA Ⅲ”にメーカーオプション]

SRSサイドエアバッグは車両側面からの衝撃を緩和。SRSカーテンシールドエアバッグは、側面衝突により強い衝撃を受けた場合に乗員頭部への衝撃を緩和します。

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●SRSは、Supplemental Restraint System[乗員保護補助装置]の略です。
■SRSエアバッグはシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。なお、チャイルドシートを助手席に装着する際には、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
■SRSエアバッグはいずれも衝突時の衝撃が弱い場合は作動しません。
■写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。なお、SRSサイドエアバッグは、実際の衝突時には衝突側のみ膨らみます。

  • プリテンショナー&フォースリミッター機構付フロント3点式ELRシートベルト

    前席に、前からの強い衝撃を感知するとシートベルトを瞬時に巻き取り、乗員の拘束効果を高めるプリテンショナー機構と、シートベルトに一定以上の荷重がかからないようにすることで、乗員の胸部への負担を緩和するフォースリミッター機構を採用。また、シートベルトを締め忘れると、警告灯と警告音でお知らせします。

  • ISOFIX対応チャイルドシート固定バー&トップテザーアンカー(後席)

    ワンタッチでチャイルドシートの着脱や確実な固定が可能。衝突時のチャイルドシートの前方回転を抑えられます。チャイルドシートを装着した状態でのシートスライドも可能です。

    チャイルドシートについては
    こちらをご覧ください

    ■写真のチャイルドシート(ISOFIX固定専用)[ディーラーオプション]はレッグをフロアに接地させるタイプです。
    ■チャイルドシートの種類や装着の向きによっては、シートベルトでの装着となり、シートスライドは使用できません。
    ■詳しくは販売会社におたずねください。

  • ヘッドインパクトプロテクション

    乗員の頭部などを保護するため、ピラーガーニッシュやルーフ内部に衝撃を緩和するエネルギー吸収材を内蔵しています。

     

VSC & TRC

VSCは急なハンドル操作や、滑りやすい路面でのコーナリング時に横滑りが発生した場合、ブレーキとエンジン出力を自動的にコントロールして車両安定性を確保します。TRCは発進・加速時にタイヤの空転を抑えて、アクセル操作を容易にします。

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●VSC=Vehicle Stability Control ●TRC=Traction Control
■VSC & TRCを過信しないでください。VSC & TRCが作動した状態でも車両の安定性の確保には限界があります。無理な運転をせず、安全運転を心がけてください。

エマージェンシーストップシグナル

約60km/h以上で走行中に強くブレーキを踏んだ場合、ブレーキランプ点灯と同時にハザードランプが自動で高速点滅して、後続車に注意を促します。

ABS(EBD機能付)

滑りやすい路面での急ブレーキ時に車輪ロックを防ぐABS。前後左右輪にブレーキ力を最適に配分し、常に安定した制動力を生むEBD機能付です。

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●EBD=電子制御制動力配分システム
■ABSは、タイヤ性能の限界を超えた状態では制御できません。また、制動距離を短縮することはできません。

オーナーズボイス「みんなの声」

女性62歳

石川県

2017年9月購入

4.0
安全性が高い
安全性が高くて車線離脱で音が鳴ったり、シートヒーターが付いている。
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男性57歳

埼玉県

2017年9月購入

5.0
緊急ブレーキ
前はステレオカメラ、後ろは2つのセンサーで監視していて、もしもの時は事故にならないようにサポートしてくれる。
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ダイハツからのおすすめ

  • ■写真はすべてイメージです。
    - それぞれのモニター特性のため実際の色とは異なる場合があります。
    - 小物類は撮影のために用意したものです。
    - ハメコミ合成の場合があります。
    - 機能説明のために各ランプを点灯したイメージは、実際の走行状態を示すものではありません。
    - 機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルの場合があります。
    - カメラ・ソナーセンサーの検知範囲はイメージです。
    - 実際の走行時には、路面の状態に応じたタイヤの選択や安全に配慮した運転にご留意ください。

  • ■仕様は改良のため予告なく変更することがあります。最新の仕様・設定については、販売会社におたずねください。
  • ■グレードにより設定は異なります。
  • ■装備類の詳しい設定は主要装備一覧表をご覧ください。

  • ■上記の内容は、フレンドシップシリーズ(福祉車両)と異なる場合があります。
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