DAIHATU KURIOS CABINET OF CURIOSITIES キュリオス CIRQUE DU SOLEIL

ダイハツは“シルク・ドゥ・ソレイユ”と
“キュリオス日本公演”を応援しています!

ダイハツは、2018年2月に日本に上陸するシルク・ドゥ・ソレイユ作品『キュリオス』に特別協賛しています。
シルク・ドゥ・ソレイユの世代、国境を越えて人々を魅了するその高い創造力と芸術性に共感し、2007年の『ドラリオン』以降、
シルク・ドゥ・ソレイユ日本公演を応援しており、今回の『キュリオス』で7作品連続の協賛となります。

歯車
歯車

過去のシルク・ドゥ・ソレイユ日本公演 協賛作品について

  • ドラリオン

    DRALION

    ドラリオン

    2007.2.7|2008.6.15

  • コルテオ

    CORTEO

    コルテオ

    2009.2.4|2010.6.6

  • クーザ

    KOOZA

    クーザ

    2011.2.2|2012.4.1

  • マイケルジャクソン・ザ・イモータル・ワールドツアー

    MICHAEL JACKSON THE IMMORTAL WORLD TOUR

    マイケルジャクソン・ザ・イモータル・ワールドツアー

    2013.5.9|2013.6.16


    [特別企画]

  • オーヴォ

    OVO

    オーヴォ

    2014.2.12|2015.6.7

  • トーテム

    TOTEM

    トーテム

    2016.2.3|2017.5.21

『キュリオス』会場では、作品とコラボレーションした「トール」を展示しています。
「トール」とともに、『キュリオス』の幻想的なアートな世界観をご体感下さい!

『キュリオス』会場内での、車両展示「トール」の様子

シルク・ドゥ・ソレイユ『キュリオス』とは

1984年に誕生したシルク・ドゥ・ソレイユ。『キュリオス』はその創設30周年を記念して制作された特別な作品です。タイトルの「KURIOS(キュリオス)」は、「好奇心」「骨董品」という意味を持つ言葉。サブタイトルの「Cabinet of Curiosities」とは、「好奇心の飾り棚」あるいは「骨董品」と訳すことができます。この作品においては、19世紀の貴族が世界中から集めた不思議なものを飾っておいた棚~今の「博物館の前身」、「美術館の先祖」~、つまり「ヨーロッパのルネサンス時代の不思議な物を収納した棚」を指しています。

舞台は、産業革命の時代を彷彿させながら、近未来を感じさせる雰囲気。目に見えない世界が存在すると信じているシーカー(主人公)が、あちこちから集めた骨董品などのコレクションの中から間に合わせのアイテムで作った機械の世界に足を踏み入れるところからストーリーは始まります。風変りなキャラクターたちが主人公の想像力を刺激しようと、詩やユーモアで世界をひっくり返そうとしたとき、骨董品たちが目の前で命を宿していきます。

  • カオス・シンクロ1900(オープニング)
  • ロシアン・クレードル
  • エアリアル・バイシクル
  • 透明サーカス
  • コントーション
  • バランシング・オン・チェア
  • ローラ・ボーラ
  • アクロネット
  • コミック・アクト
  • エアリアル・ストラップ
  • ヨーヨー
  • シアター・オブ・ハンズ
  • バンキン
  • フィナーレ

2018年2月7日(水)の東京公演を皮切りに
大阪・名古屋・福岡・仙台の全国5都市を巡演!!

公演情報をはじめとした『キュリオス』最新情報はオフィシャルサイトをご覧ください。

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