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「スキー」篇

ドデカクつかおう。WAKE。ウェイクTVCM「スキー」篇がオンエアスタート!
『CAR DANCHI(団地)』のニール・ハートマンが、フリー・スキーヤーの石川ヒロとリアルにウェイクを使い倒すドキュメンタリーCM。多彩なシートアレンジや装備、オプション用品など、ドン・ドン・ドンと一挙にご紹介。スキーヤー流のウェイクの使い方を是非ご覧ください。また、ヒロの華麗な滑りや、何度も聞きたくなるテンポの良いBGMにも注目!

ストーリーボード

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NA:

「雪山車中泊サイコ~!」

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ニール:

「WAKEUP!!!!!」

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NA:

「室内広々~!」

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NA:

「いろんな所に
道具を収納できちゃう!」

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ニール:

「Ok!Ready?」

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ニール:

「Yeah!Nice!」

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NA:

「使った後は
とりあえずココ!」

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NA:

「ウェアーが濡れてても
平気!」

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NA:

「どこでも
cafe タイム!」

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NA:

「ドン!」

NA:

「ドン!」

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NA:

「ド~ン!」

NA:

「ドデカクつかおう!
ダイハツWAKE!」

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ニール:

「いいね~!」

ニール・石川選手:

「ハハハハハ」

CMインフォメーション

タイトル 「スキー」篇 30秒
制作代理店 株式会社電通
制作プロダクション 株式会社21インコーポレーション
株式会社グリーンルーム
出演 EIL HARTMANN(『CAR DANCHI』Director)
石川寛文(Free Skier)
音楽 オリジナル楽曲

制作メモ

このシリーズは、リアルなアクティビティのシーンで『リアルに使える』ウェイクを紹介していく、言わば“プロフェッショナル・シリーズ”。各アクティビティのプロフェッショナル達がウェイクの様々な機能を使って、イキイキと活動するドキュメンタリー映像です。

■SNOWアクティビティは、『CAR団地』のニール・ハートマンがトータル・プロデュース!

コンディションのいい雪山を求めてクルマで寝泊まりする、スノーボーダーやスキーヤーのファンなライフスタイルを描く『CAR DANCHI(団地)』ムービー。今作は、そのクルーを率いるニール・ハートマンに、企画・演出から編集まで全てのプロデュースをお願いしました。
商品開発の時点で既にいろいろなアドバイスをもらっていたのですが、再度、本当にスノーボードやスキーに使えるのか?と言う検証からスタート。荷物は積めるか?移動はしやすいか?車中泊は快適か?などなど、一通り『CAR DANCHI』をシミュレーション。ニールには、リアルなプロフェッショナルのリアルな使い方にフォーカスしてウェイクを描いてもらいました。
北海道と東京と言う壁を越え、何度も何度もミーティングを重ね、「リアル」にこだわり抜いた作品を、是非ご覧ください。テンポの良いBGMも必聞です!

■撮影現場

場所は、『CAR DANCHI』のメイン舞台である北海道有数の豪雪地帯 旭川/十勝地方 上富良野町。
まだ11月で、地元の人からは「今年は雪が少ないねぇ。」なんて声があがっていましたが、期待以上の積雪量にまずはひと安心。ただし、手元の温度計では気温-7°で自分の吐く息で前髪が凍るほど。夕方4時には陽が落ちて、辺りが真っ暗になってしまうため、早朝6時からの作業が5日間続きました(とにかく、足先が寒い!)。
「スキー」篇は、ニールとヒロのコンビ。ヒロは、地元北海道のフリー・スキーヤーで、『CAR DANCHI』本作にも度々登場。実は、自慢のドレッドヘアーは約13年モノだそうです。まずはクルマが絡むシーンをホテルの駐車場で撮影。ニールは、限られた時間の中、自身が出演しながらも、CM初出演のヒロをうまくエスコート。ニールのマルチな才能には本当に驚かされます。次は、エクストリームなライディングのシュート。実際に、1時間かけてハイクアップ!そこからは、ポイントを決めて、一気に滑り降ります。こちらは、一糸乱れぬ連携で、超カッコいい滑りをゲット。最後は、ニールとヒロがいつものグー&タッチ。楽しくてたまらない二人の表情がとても印象的でした。

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