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2020/08~オンエア

2020/08~オンエア

「マザーシップ」篇

窪田さん演じる宇宙飛行士による、ダイハツの新型SUV「ROCKY」の新CMが完成!
ROCKYに飛び乗り、急ぎ向かった先でレッドロイドと共に目にしたのは、生命誕生の瞬間でした。

ストーリーボード

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↓
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REDROID:

ソロソロです

窪田さん:

了解!

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窪田さん:

おおー

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窪田さん:

新自由SUV
ROCKY
ダイハツ

CMインフォメーション

タイトル 「マザーシップ」篇
制作代理店 株式会社電通
制作プロダクション 東北新社
出演 窪田 正孝
音楽 布袋 寅泰

制作メモ

■窪田さん演じる宇宙飛行士による、ダイハツの新型SUV「ROCKY」の新CMが完成!
ROCKYに乗り込み、走りだす宇宙飛行士役の窪田さん。
マザーシップを飛び出すや、ROCKYの加速力を活かし白い大地を颯爽と駆け抜けます。
レッドロイドに急かされながらも、目指すのはソニポンの巣。
到着し周囲を見回しながら目にした光景は・・・ソニポンの赤ちゃん、ベビポン誕生の瞬間でした。

【制作秘話】

■シャツのデザインにご注目!
皆さんお気づきですか?某Twitterアカウントでも一時話題だった、窪田さんのシャツの衣裳デザインのナンバーが変わっていることに。
今回は「LAST PLANET 4」となっていますが、前回の「空中都市篇」では「3」だったんです。
制作チームの細かいこだわりを汲んでいただき、写真をお願いすると、デザインを強調しながら表情をつくって応じてくださいました。

■スコーピオ 45 (クレーン撮影機材)
スタジオ内で窪田さんとROCKYの次に存在感を放っていたのが、このスコーピオ45。
先端に広角レンズ付きのカメラが取り付けられ、最大13mまで伸びる伸縮自在のアームで、窪田さんとレッドロイドがROCKYに乗り込む、鳥瞰撮影が行われました。

■ちょっとした雑談もクルマ談義に
撮影の合間に、監督と雑談をされていた窪田さん。
「僕はマニュアル車が好きで」と言うと、監督が「僕、半クラッチが出来ないから、マニュアルは乗れないです」と。
すかさず「慣れですよ!クルマは乗った時間で上手くなりますから。クルマって楽しいですよねー!」と、本当に楽しそうな笑顔でお話されていたのが印象的でした。
そんな窪田さんですから、空き時間もROCKYのボディや内装を、色々な角度から観察されていました。

■ソニポンのカキワリと卵の殻
撮影現場では、CGを補完するための色々な美術が準備されています。
ソニポンのカキワリ(いわゆる背景画として使われる大道具)もその一つ。
CGをはめ込む際に、大きさや距離感の参考にするんです。
スタジオにはその他、ソニポンの巣をイメージした卵の殻もありました。
CMで使われる訳ではないアナログなアイテムですが、とても重要な小道具なんですよね。

撮影風景

  • 撮影風景
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