
走行燃費※
〈2WD車〉
停車時のムダな燃料消費をなくし、燃費を向上させ、排出ガスと騒音をゼロにします。詳しくは、こちら
※国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
TOPAZは、Top from A to Zの略。パワー、エコロジー、信頼性など、すべての面でトップレベルをめざしたパワーユニットという意味の造語です。
※:燃料消費率は 定められた試験条件での値です。 お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等) に応じて燃料消費率は異なります。 なお、JC08モード走行は10・15モード走行に比べ、より実際の走行に近くなるよう新たに設けられた試験方法で、一般的に燃料消費率はやや低い値になります。

変速ショックとタイムラグのない変速を生むCVT(自動無段変速機)。ダイハツ独自のインプットリダクション方式3軸ギヤトレーン構造により、優れた動力伝達効率と軽量・コンパクト化を実現しています。
全車で新エコカー減税(環境対応車普及促進税制)に適合。新車購入時に自動車取得税、自動車重量税が軽減され、2WD車はガソリン車でありながら免税の優遇が受けられます。
(自動車取得税は平成27年3月31日まで。自動車重量税は平成27年4月30日まで。詳しくは販売会社におたずねください。)
ダイハツは、生産から物流・販売、走行、廃棄に至るすべての段階で、「人」と「環境」に配慮したクルマづくりをめざしています。 クルマそのものの低燃費化、低公害化を高次元で実現することはもちろん、全生産工場でISO14001※の認証を取得するなど、さまざまな角度から環境保全対策を推進しています。
※国際標準化機構(ISO)が1996年に制定したマネジメント(EMS)の国際規格。 環境負荷を継続的に低減できるシステムを構築した企業、自治体の組織などに認証が与えられ ます。
廃棄時に漏出する恐れがある環境負荷物質(鉛、水銀、六価クロム、カドミウム)の削減は、日本自動車工業会(自工会)の目標を達成しています。

ダイハツでは2006年からEco-VASを導入し、環境負荷物質、リサイクル、LCA等の6つの環境目標を設定して開発を進めています。LCAでは素材製造から生産、走行、廃棄に至るライフサイクルすべてにおけるエネルギーの使用量や、CO2などの環境への排出を評価し削減に努めています。
※1: Eco-VAS=Eco-Vehicle Assessment System(自動車環境総合評価システム)。
※2: LCA=Life Cycle Assessment
■仕様は改良のため予告なく変更することがあります。お近くのダイハツ販売会社でご確認ください。