ダイハツは、生産から物量・販売、走行、廃棄に至るすべての段階で、「人」と「環境」に配慮したクルマづくりを目指しています。クルマそのものの低燃費化、低公害化を高次元で実現することはもちろん、全生産工場でISO14001※の認証を取得するなど、さまざまな角度から環境保全対策を推進しています。
※国際標準化機構(ISO)が1996年に制定したマネジメント(EMS)の国際規格。環境負荷を継続的に低減できるシステムを構築した企業、自治体の組織などに認証が与えられます。
廃棄時に漏出する恐れがある環境負荷物質(鉛、水銀、六価クロム、カドミウム)の削減は、日本自動車工業会(自工会)の目標を達成しています。
■仕様は改良のため予告なく変更することがあります。お近くのダイハツ販売会社でご確認ください。