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メンテナンス・サービス

点検・整備について

部品について

保証制度について

リコール制度について

日常のトラブルについて

車に関する予備知識

その他

Q1:車検・定期点検は受けないといけないのですか?
A1:車検を受けていないクルマは運行できません。また12ヶ月定期点検は法令で定められた点検です。安心してお車に乗っていただくためには、定期点検整備は言うまでもなく、日常点検など常日頃からお客様ご自身でのチェックが必要となります。日常点検についての詳細はメンテナンスノート(保証書)をご参照ください。車検・定期点検・新車点検については、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社へご相談ください。
車検について
Q2:車検時にはどのような書類が必要ですか?
A2:車検証(自動車検査証)、自賠責保険証書、自動車納税証明書、印鑑(みとめ印)、点検整備記録簿(メンテナンスノート)が必要です。
又、ご入庫の際は、自賠責保険料、重量税、印紙代、検査手続代行料等の諸費用をご用意下さい。金額については、ご購入店もしくは最寄のダイハツ販売会社にご確認ください。
Q3:エンジンオイルの交換時期と使用オイルを知りたい
A3:お車の仕様やご使用状況により異なります。お車の取扱説明書のサービスデータページをご参照ください。
Q4:車の修理(方法や費用等)について聞きたい
A4:お車を実際に確認する必要があります。ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社へお問い合わせください。
『ダイハツのお店』はこちら
Q5:整備パックのようなものはありますか?
A5:ダイハツ販売会社では、『ワンダフルパスポート』をご用意しています。
詳しくは下記リンク先をご覧ください。
「お得なサービスパック」
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Q1:部品はどこで購入できるのですか?
A1:お車のご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社へお申し付けください。
※部品は、同一車種においても、年式、型式、タイプ、により異なる場合がありますので、部品注文の際には、車検証をお手元にお問い合わせください。
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Q2:部品の在庫を教えて欲しい
A2:日々変化しておりますので、ご注文されるお店(お車のご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社)にご確認ください。
Q3:部品の価格を知りたい
A3:当社はダイハツ販売会社やダイハツ車取り扱い販売店に対し、「メーカー希望小売価格」を提示しておりますが、実際の販売価格は販売店により異なる場合もありますので、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社にお問い合わせください。
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Q4:部品交換方法について
A4:作業に伴うケガ等の可能性もあります。お車のご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社へご依頼ください。
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Q5:海外仕様車両の部品を購入したい
A5:海外仕様車両の部品は海外でのご購入をお願いいたします。国内では販売しておりません。
Q6:市販のオーディオやサスペンション部品等を装着したいが可能ですか?
A6:市販品は、各メーカーから様々な商品が販売されており、弊社では個々の商品の取り付け検討を実施していません。その為、装着による故障等の発生も考えられますのでお勧めいたしかねます。なお、部位によりましては、走行上また、安全上、大変重要な部分もございますので、指定のダイハツ純正部品・用品のご使用をお願いいたします。
Q7:タイヤ、ホイールのサイズを変更したいが可能ですか?
A7:指定サイズ以外は、取付の検討・評価を行っておりません。
タイヤ、ホイールサイズは、メーカーとして国土交通省へ届け出を行っておりますので、指定サイズの物をご使用いただきますようお願いしております。
なお、ホイールについては、PCD・オフセットを含めたサイズが同じでも、ホイール内側の形状により、車両部品と干渉する場合もございますので、ダイハツ純正部品・用品のご使用をおすすめします。
Q8:電子カードキーの追加はできますか?
A8:電子カードキーは、メインキーと合わせて最大4枚まで設定することができます。(プッシュボタンスタート車は3枚)お車へのキー登録作業等が必要となります。詳しくは、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社にご相談ください。
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Q1:保証修理はどこで受けられますか?
A1:保証修理をお受けになる場合は、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社にお車をお持ち頂き、保証書(メンテナンスノート)をご提示の上お申し付けください。
Q2:メーカー保証の期間が知りたい
A2:新車を登録した日から、一般保証部品は3ヶ年(但し60,000Km以内)特別保証部品は5ヶ年(但し、100,000Km以内)です。又、これ以外にも部品・部位毎に保証を定めています。詳しい内容は、保証書(メンテナンスノート)をご参照ください。
Q3:保証書をなくしてしまったがどうしたらいいのですか?
A3:保証書を紛失または破損した場合で、保証書の発行をお受けになったお客様からのお申し出のある場合に限り、再発行(有料)いたします。ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社にお申し出ください。
但し、保証書の再発行をお申し出いただいたお客様が、保証書の発行をお受けになったお客様であることが確認できない場合、あるいは、もともと保証書が発行されていない場合、お車の履歴が不明な場合などは、保証書の再発行はいたしません。
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Q4:「中古車を買った」又は「友人から車を譲り受けた」のですがメーカー保証は効きますか?
A4:保証は、保証書(メンテナンスノ−ト)にお名前が記載されたお客様に対して効力を有するものです。保証期間が残っていても使用者が変更になった場合、そのままでは保証修理はお受け頂けません。
ダイハツ販売会社にて12ヶ月点検相当の有料点検をお受け頂き、メーカー保証が継承可能かどうかの判断を致します。
(この点検の結果、整備・修理が必要な場合の費用は保証修理とならない為、お客様のご負担となります。)
保証継承可能と判断した場合、継続して保証修理がお受け頂けるようになります。
保証書(メンテナンスノート)がない場合は保証の継承はできません。
詳しくは、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社にご相談下さい。
Q5:改造するとメーカー保証は受けられないのですか?
A5:法令に違反するような改造やダイハツが認めていない自動車の改造(エンジンの改造・車高の変更・灯火類の増設等)が原因で生じた自動車本体の不具合は、保証修理の対象とはなりません。
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Q1:リコール制度って何ですか?
A1:リコールとは、自動車の構造・装置の不具合による事故を未然に防ぐことを目的とした制度です。同一の型式、一定範囲の自動車について、構造・装置・性能などが安全・公害防止の規定(保安基準)に適合しなくなるおそれがあるとダイハツが判断した場合、その旨を国土交通省に届け出て、お車をご使用のお客さまにご連絡し、無料で修理いたします。また、保安基準に関わらない場合でも、対応が必要であるとダイハツが判断した場合には「改善対策」や「サービスキャンペーン」を行っております。
リコール、改善対策は、ご使用のお客さまへご連絡し、無料で点検・修理いたします。
サービスキャンペーンは、ご使用のお客さまへご連絡するか、ダイハツの販売店へご来店時にお知らせして無料で点検・修理いたします。

●改善対策:安全確保、公害防止の観点から必要と判断した場合
●サービスキャンペーン:商品品質改善などの観点から、必要と判断した場合

万一、リコールなどを実施する場合には、ご面倒をおかけいたしますが、ご協力くださいますようお願いいたします。
『リコール等情報』はこちら
Q2:リコールの対象になっているか調べたい
A2:リコール・改善対策情報を掲載しております。
サービスキャンペーンにつきましては、最寄りのダイハツ販売会社へお問合わせください。
『リコール等情報』はこちら
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Q1:エアコンの効きが悪くなった
A1:エアコン用のガスが不足している可能性があります。その場合は、配管の点検とガスの充填が必要となります。ご購入店もしくはダイハツ販売会社で点検を受けてください。
Q2:エンジンルームから(キュルキュル、ギャーなど)変な音がする
A2:Vベルトが摩耗している、または伸びて緩んでいる可能性があります。ご購入店もしくはダイハツ販売会社で点検してください。なお、劣化が進行している場合は交換が必要です。
Vベルトについて
Q3:駐車場に何かもれた跡がある
A3:痕跡が水分であれば冷却水、もしくはエアコンの排水の可能性があります。消えない油分であればオイルもれの可能性があります。エアコンの排水の場合は問題ございませんが、それ以外の場合はご購入店もしくはダイハツ販売会社で点検してください。
Q4:エンジンのかかりが悪い
A4:スターターが回らない、スターターの回りが遅い場合はバッテリーが弱っている可能性があります。バッテリーの充電または交換、及び、エンジン内の発電機(オルタネーター)の点検等が必要です。ご購入店もしくはダイハツ販売会社で点検してください。
バッテリーについて
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Q5:バッテリーがあがってしまった
A5:救援車を依頼し、ブースターケーブルを接続して、エンジンを始動してください。なお、救援車のバッテリーは必ず12Vを使用してください。お車の取扱説明書の「いざというときに」にブースターケーブルの接続方法や注意事項等の記載がありますのでご参照ください。
エンジン始動後は、お早めにご購入店もしくはダイハツ販売会社で点検してください。
[バッテリーあがりを防ぐためのワンポイントアドバイス]
エンジン停止中にライトをつけたり、オーディオを使用しないようにしましょう。
エンジン回転中でも、渋滞などで長時間止まっている場合は、不必要な電装品(室内外のランプ類、オーディオ、ナビゲーションなど)の電源を切りましょう。
バッテリーについて
Q6:キーを紛失してしまいました。どうしたらいいのですか?
A6:お車によっては、キーにICチップを内蔵しているものもございます。お手数ですが、ご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社へご相談ください。
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Q7:販売会社が休みの日に車が故障したらどこへ連絡したらいいのですか?
A7:メンテナンスノート(保証書)巻末に掲載しておりますダイハツサービス網、もしくはJAFロードサービスをご利用ください。
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Q1:指定外燃料を入れたらどうなるの?
A1:指定以外の燃料(粗悪ガソリン、灯油、アルコール系燃料など)を使用すると、エンジンの故障や燃料系部品の損傷による燃料もれなどの原因となるおそれがありますので、指定燃料以外は使用しないでください。
Q2:カタログの表示燃費と実際の使用燃費が違うのですが、なぜですか?
A2:燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。実際の走行時にはこの条件(気象、道路、車両、運転、整備等の状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率が異なります。
Q3:キーフリーシステム装着車で、正常にドアの施錠・解除が出来ない時がありますか?
A3:近くにTV塔や発電所、放送局など強い電波を発生する設備がある時、無線機や携帯電話などの無線通信機器や他車の電子カードキーと一緒に携行した時、本体が金属製の物と接している時等は、正常に作動しない時があります。
Q4:キーフリーシステム装着車で、電子カードキーを室内に置いてドアを閉めたところロックしてしまったが・・・
A4:電子カードキーの位置によっては、閉じ込み防止機構がはたらかず、ドアが自動的に施錠され、キーを閉じ込める恐れがあります。車から離れる場合は、必ずキーを携行してください。
Q5:ボディーの塗装面に鳥フンがついたが大丈夫ですか?
A5:そのままにしておくと塗装がおかされます。樹液などが付着したときも同様です。ただちに洗車してください。
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Q6:ターボ車はすぐにエンジンを切ったらだめなのですか?
A6:高速および登坂走行後はエンジンやターボが、通常より高温であると考えられ、1分程度アイドリング状態でエンジンを冷やしてからエンジンを切って下さい。
Q7:タイヤチェーンはどのタイヤにつけたらいいのですか?
A7:駆動輪に取り付けます。FF車であればフロントタイヤ、FR車であればリヤタイヤに取り付けます。4WD車の場合は、ベースとなるお車がFF車の場合は前輪に、FR車の場合は後輪に取り付けます。詳しくは取扱説明書を参照してください。
Q8:泊まりでスキー場へ行きたいけれど、何か準備することはありますか?
A8:不凍液(エンジン冷却水)およびウインドウォッシャ液の濃度を寒冷地仕様にすることや、バッテリーの液量、比重の点検をおすすめします。詳しくはご購入店もしくはダイハツ販売会社へご相談ください。
Q9:4WDのタイヤを使用する時に注意することは?
A9:4WDのタイヤの仕様を間違えると駆動系に無理な力がかかり、破損したり火災のおそれがあります。
4輪ともダイハツの指定するサイズで、同一の銘柄、同一パターンを使用してください。
摩耗の著しいタイヤを混ぜて使わないでください。
タイヤ空気圧は指定空気圧に調整してください。
救急用タイヤを使用したらできるだけ早めに標準タイヤに戻してください。
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Q1:取扱説明書が欲しい
A1:取扱説明書は、お車のご購入店もしくは最寄りのダイハツ販売会社までご相談ください。
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