企業CM TV-CM「日本のどこかで 新しい町」篇 TV-CM情報

ストーリーボード
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瑛太さん: 「新しい町で
暮らし始めた。」
CM画像2 (2011年、日本のどこか)
佐藤さん: 「生き方を変える?」
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CM画像4 (数ヶ月前)
瑛太さん: 「うん、二人とも
遊びに来てよ。」
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瑛太さん: 「新しい町には、
出会いなんかも
あったりする。」
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吹石さん: 「かっこいいね。」
瑛太さん: 「あっ、」
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吹石さん: 「車。」
瑛太さん: 「あっ、そっか、
なんだ。」
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吹石さん: 「ふふふっ。」
瑛太さん: 「あっ、でもエコカーに
買い替えようと思って。」
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瑛太さん: 「と言っても
エコカーって結構
高いんだよな。」
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男性アナ: 「ダイハツが
第3のエコカーを
発表しました。」
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先輩社員: 「新人、行くぞ。」
瑛太さん: 「あっ、はい。」
(第3のエコカーを選びませんか)
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NA: 「第3のエコカーを選びませんか。
ダイハツから。」
(もっと軽にできること。ダイハツ)
CMインフォメーション
タイトル 「日本のどこかで 新しい町」篇 30秒
制作代理店 (株)電通/(株)ワンスカイ
制作プロダクション (株)葵プロモーション
出演者 瑛太
吹石一恵
佐藤江梨子
音楽 曲:亜麻色の髪の乙女
作曲:クロード・ドビュッシー
声の出演 石丸 謙二郎
制作メモ

「エコカーをみんなのものに」
ハイブリッドカーや電気自動車が築いてきたエコカーの時代。エコがすべての人に関わるテーマとなったいま、ダイハツは、「エコカーを、みんなが手に届くものにしたい」という思いを胸に、「第3のエコカー」を発表します。
新燃費測定モードJC08で30km/lの低燃費を、低価格で実現した「第3のエコカー」が、もうすぐ、みなさんのもとへやってきます。

今回のCMでは、人々の価値観が変わりつつあるこの時代に、「第3のエコカー」が人々の生活に関わっていく様子を、上質な映像とストーリーを通して伝えていきます。
キャストには、都会から地方都市へ移り住んできた主人公の青年役に瑛太さん、青年と出会う地元郵便局員の女性役に吹石一恵さんを迎えました。

「映画のようなストーリー展開」
都会で派手な生活を送ってきた青年(瑛太さん)が、何かあったのでしょうか、生き方を変えるために地方都市へ移り住んできます。住む場所だけでなく、今持っている大きくてカッコいいクルマも、エコカーに乗り換えようと思いながら。

そこで出会う、地元の女性(吹石一恵さん)や勤務先の工務店の同僚たち、そして、「第3のエコカー」発表のニュース。
自分を置いて出て行ってしまう主人公に反発した、都会時代の友人女性(佐藤江梨子さん)との関係も気になるところ…。

これまでのクルマのCMには見られなかった、映画のようなストーリーが展開されていきます。

「撮影現場」
今回のロケは、2011年7月某日、某県のカフェやスーパーなどを舞台に行われました。猛暑、炎天下のなか撮影は続き、途中には、撮影現場にかき氷機が登場。スタッフや出演者の皆さんにかき氷が振舞われる場面も。

3日間、明け方から夜遅くに渡って行われた撮影でしたが、スタッフの頑張りと出演者の皆さんの素晴らしい演技力によって無事終了。ステキな仕上がりになっていますので、お楽しみいただければ嬉しいです。
 

メイキングカット
メイキングカット
メイキングカット
※仕様は改良のため予告なく変更することがあります。お近くのダイハツ販売店でご確認ください。
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