





「ル パティシエ タカギ」のオーナーシェフ、高木康政さんが手がける今シーズンのウェルカムスイーツは、サクサク感たっぷりのクランチチョコレート。
「アクセントにいちごや黒ゴマを加えることで噛むほどに風味が増し、食感も楽しんでいただけると思います。ぜひ味わってみてください」(高木さん)


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お客様とキャッチボールをするように、心の温かみをお菓子の力を通して伝えていきたいと思いました。ひとりひとりの思いが一本のひもでつながり、日常に小さな幸せを感じていただけたらという願いを込めて、ロゴマークもハートをモチーフにしました。

甘いものはね、幸せを呼ぶんですよ。だから、ドライブしてちょっと一息したい時に食べることで、気持ちをリラックスさせて幸せになっていただきたいと思います。

ヨーロッパでは、チョコレートはすごく身近なものなんです。カフェでコーヒーを頼むと添えられていたり、家でもテーブルの上に当たり前のように置いてあったり。ダイハツカフェでも、そんなイメージで気軽にチョコレートを楽しんでもらえたらと思い、この「クロッカンショコラ」を考えました。
コーンフレークとパフを組み合わせて、サクサクとした軽い食感に仕上げました。風味豊かな「黒ゴマ」、いちごの酸味がチョコレートと相性バツグンな「ストロベリー」、2種それぞれで違った魅力を楽しんでいただけると思います。



「PETIT BONHEUR TAKAGI」は、幸せ配達人こと、パティシエ高木康政さんがダイハツ カフェ プロジェクトのために新しく立ち上げたオリジナルブランドです。