ウェルカムスイーツ

ダイハツのお店とは

人気パティシエ高木康政さんがプロデュースする「PETIT BONHEUR TAKAGI」のダイハツオリジナルのウェルカムスイーツ

サクサク生地とチョコレートの絶妙なハーモニー。 2012 1.1(日)から3.31(土)

今月のスイーツはクロッカンショコラ

「ル パティシエ タカギ」のオーナーシェフ、高木康政さんが手がける今シーズンのウェルカムスイーツは、サクサク感たっぷりのクランチチョコレート。
「アクセントにいちごや黒ゴマを加えることで噛むほどに風味が増し、食感も楽しんでいただけると思います。ぜひ味わってみてください」(高木さん)

ストロベリー

フリーズドライの本物のいちごを散りばめ、酸味がアクセントに。

黒ゴマ

ペースト状にした黒ゴマを練りこんだ、風味豊かな味わい。

DAIHATSU CAFE PETIT BONHEUR TAKAGI パティシエ高木さんに聞きました

オリジナルブランド「PETIT BONHEUR TAKAGI」のテーマをお伺いさせてください。

お客様とキャッチボールをするように、心の温かみをお菓子の力を通して伝えていきたいと思いました。ひとりひとりの思いが一本のひもでつながり、日常に小さな幸せを感じていただけたらという願いを込めて、ロゴマークもハートをモチーフにしました。

おもてなしスイーツを通して、お客様に感じてもらいたいことはなんですか?

甘いものはね、幸せを呼ぶんですよ。だから、ドライブしてちょっと一息したい時に食べることで、気持ちをリラックスさせて幸せになっていただきたいと思います。

今回「クロッカンショコラ」を考えられたきっかけは?

ヨーロッパでは、チョコレートはすごく身近なものなんです。カフェでコーヒーを頼むと添えられていたり、家でもテーブルの上に当たり前のように置いてあったり。ダイハツカフェでも、そんなイメージで気軽にチョコレートを楽しんでもらえたらと思い、この「クロッカンショコラ」を考えました。

今回のスイーツのこだわりはなんですか?

コーンフレークとパフを組み合わせて、サクサクとした軽い食感に仕上げました。風味豊かな「黒ゴマ」、いちごの酸味がチョコレートと相性バツグンな「ストロベリー」、2種それぞれで違った魅力を楽しんでいただけると思います。

Profile

高木康政(たかぎやすまさ)
1966 年東京生まれ。小学4 年生の時に初めて1 人で作ったマドレーヌをきっかけに、洋菓子職人を目指す。フランスでの4 年間の修行や経験を生かし、現在は自店「ルパティシエ タカギ」「ル ショコラティエ タカギ」など7店舗のオーナーシェフを務める。素材にこだわり、国内外問わず自ら現地に飛んで厳選したハイクオリティな材料を使用し、見て楽しみ、食べて感動できるタカギオリジナル菓子を作り上げる。

「PETIT BONHEUR TAKAGI」は、幸せ配達人こと、パティシエ高木康政さんがダイハツ カフェ プロジェクトのために新しく立ち上げたオリジナルブランドです。

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